お尻の黒ずみは一度できてしまったら、なかなか薄くなりにくく、悩んでいる女性は多いのです。そんな、黒ずみに効果があることで話題のクリームがクレアフォートです。

効果の高い成分がたっぷりと配合されているのですが、その分副作用はないのか気になる人もいるのではないでしょうか?

危険な成分は入っていないのか、クレアフォートの副作用についてご紹介します。

クレアフォートの危険な成分とは?

副作用はない

クレアフォートには、副作用の報告はありません。敏感肌と自分で感じている100人のモニターにパッチテストを2回行ったところ、肌荒れを起こした人は0人だったという結果も出ています。

敏感な肌にも使用できる安心のクリームのようです。小さな子供からお年寄りまで使えるようにできています。

グリチルリチン酸ジカリウム

グリチルリチン酸ジカリウムには、ステロイドに似た作用をするということで、心配の声が上がることがあります。

確かにグリチルチリン酸ジカリウムを内服する時には、そのような副作用が心配される場合がありますが、化粧品に含まれる濃度は、薬事法で決められているので、特に身体にも肌にも悪影響はありません。

>グリチルリチン酸ジカリウムの危険性について見る

クレアフォートの実際の口コミでの症状

クレアフォートの口コミはほとんどが保湿や黒ずみ改善などの効果が得られる、使いやすいと高評価です。

実際の症状としては「少しかゆみが出た」というものがありました。

メーカーが実施したモニターテストでは、誰も肌荒れを起こさなかったとは言われていましたが、誰にでも肌に合うというものではありません。

また、その時の季節や体調にもより、かゆみや赤みが出ることもあります。ただし、重篤な症状になることはほぼないので、そういった場合は使用を止めて様子を見るようにしましょう。

クレアフォートのこだわり

無添加処方

肌に刺激になるものは配合されていない安全な無添加処方です。

  • 香料
  • 合成着色料、着色料
  • 鉱物油
  • パラベン
  • アルコール
  • 紫外線吸収剤

上記のものは一切使われていません。

徹底した製造管理

クレアフォートは高品質で安全な製品を提供できるように、原料、資材が高精度の安全調査をクリアしたものを使っています。

また、製造ラインでも徹底した厳しい検査を行い、十分な品質、安全確認を行っているのです。

クレアフォートの使用場所

おすすめの使用場所

クレアフォートはワキの黒ずみに良いことが口コミにも多く寄せられていますが、他の箇所の黒ずみにも効果的です。

  • ひじ
  • ひざ
  • ビキニライン
  • くるぶし
  • 背中

など全身に使うことができます。顔にも使えるほど、肌に優しいのです。

クレアフォートの使用方法

クレアフォートは1円玉くらいの量を手にとり、20秒間マッサージをしながら塗ります。その後、手のひらで優しく包み込み、浸透させます。

>お尻のマッサージの方法について見る

あらかじめお湯で温かくした手で、クリームも温めてから塗り込むことで、さらに浸透しやすくなるので、おすすめです。

朝の出かける前、夜のお風呂上がりに塗ると良いでしょう。

>お風呂上がりがお尻の黒ずみケアに良い理由について見る

クレアフォートは副作用なく安心して使える!

クレアフォートは高品質で安全に使えるように、厳しい検査をクリアした原料で、徹底管理された環境で作られています。

そして、副作用が出るような危険な成分や肌に刺激になるような成分が含まれていない無添加処方です。敏感な肌の人でも安心して使うことができます。

お尻の黒ずみだけでなく、全身にも使うことができて便利です。

クレアフォートは高い効果が見られる、安心の薬用クリームです。クレアフォートでお尻の黒ずみ改善だけでなく、全身プルプルに保湿された、透明感のあるボディになりましょう。

クレアフォートの公式サイトはこちら