ピーチローズは副作用のない安心商品

ピーチローズはお尻のニキビや黒ずみ、乾燥などの肌トラブルに効果的ということで人気の美容ジェルです。

しかし、効果が高い医薬部外品ということで、副作用がないのかも気になる人もいるかもしれません。

ピーチローズに配合されている成分での副作用について調べてみました。

ピーチローズに危険な成分がある?

こだわりの安心処方

ピーチローズは肌への負担がかかる成分は一切配合されていない、無添加化粧品です。

アレルギーテストも済んでいて、国内の工場で徹底した管理のもとで作られているので安全で安心です。

副作用報告はない

ピーチローズは医薬部外品なので、重篤な副作用があった場合は、厚生労働省に報告しなければならないことになっています。

しかし、今のところ、ピーチローズを使用したことでの副作用の報告はありません。

ただ、かゆみや赤みが出るというような、肌に合わないということはある場合はあります。そのような場合も重症化するなどの心配はないでしょう。

ピーチローズの口コミでの症状とは?

実際、ピーチローズの口コミで副作用のような症状はないのか探してみました。

  • ニキビが増えた

というようなものだけでした。これは、ピーチローズのせいとは限りません。下着が当たったり、汗で蒸れてしまったりと、ピーチローズを塗っていなくても、ニキビの原因になってしまいます。

ピーチローズの成分だけが原因とは考えにくいので、ピーチローズの副作用とは言い切れないのではないでしょうか?

ピーチローズの使用場所とは?

ピーチローズはお尻の黒ずみやニキビケアに効果的なクリームです。しかし、その他にも

  • ひざ
  • ひじ
  • 背中
  • ワキ
  • ビキニライン(デリケートゾーン)

など、黒ずみや乾燥などが気になる全身に使うことができます。

刺激が少なく優しいので、脱毛後のワキやビキニラインなどのデリケートゾーンに使用する人も多いようです。

ただし、お尻の肌で大丈夫でも、顔やデリケートゾーンなどでは、肌の厚さも違いますので、場所によっては肌に合わないという場合もあります。

異常を感じる時には、無理に使用しないようにしましょう。

ピーチローズは副作用が出てもおかしくない?

ピーチローズの有効成分の中に「グリチルリチン酸ジカリウム」があります。

これは、抗炎症作用があることで、ニキビの炎症を抑えて、ニキビを治したり、予防したりすることができます。

そんなグリチルリチン酸ジカリウムは、ステロイドと化学式と似ているので、ステロイドと同じ作用があるということで、副作用が出るのではないかという心配の声が上がることがあります。

しかし、ステロイドに比べると、効果はとても弱いものにはなります。

体内に取り入れる場合は、服用量が1日に40mgを超えてしまうと、むくみや吐き気、高血圧などの副作用の症状が起こる可能性があるようです。

そこで、化粧品の含有量は100gあたり0.5%未満と薬事法で定められています。

ピーチローズは国産の化粧品です。肌に塗っているだけでは、副作用の症状はまず現れないので安心して使用することができます。

ピーチローズは副作用のない安心の医薬部外品

ピーチローズは副作用の報告がなく、口コミでも重い症状も見られません。

副作用が心配されるというグリチルリチン酸ジカリウムも含まれていますが、医薬部外品として使用している分には、特に副作用の心配はないでしょう。

ピーチローズは肌に負担になる成分が配合されていない無添加処方で、徹底した品質管理の元で製造されているのです。

効果の高い成分がたっぷりと含まれているピーチローズは低刺激で肌の弱い方でも、デリケートな部分でも使えるジェルです。

>>お尻の黒ずみに効果があるピーチローズの有効成分

副作用の心配はほぼないので、安心してきれいなお尻、つるつるの肌を手に入れて下さい。

ただ、刺激が少ない優しい成分の化粧品なので、全身どこにでも使うことができますが、肌の状態は全ての部位で同じではありません。

顔やビキニラインなど、皮膚が薄くてデリケートな部分は、肌の弱い方などは気を付けてみて下さい。

ピーチローズの公式サイトはこちら